200520 【ひととひとのつながり】

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    海

     

    今日は

     

    ZOOMで繋がろう☆THIS IDUMI

     

     

     

     

    たくさんのご参加を

     

    ありがとうございました。

     

     

    有難う。

     

    難が有ると書きます。

     

     

    様々なことが起きますね。いろいろ。

     

     

    準備が結果の大半を決める。

     

    まさしくその通りでしたね。

     

     

    前回のZOOMで

     

    先生たちが

     

    今までにない

    緊張感を

    もって臨んでいたことも

     

    少し気が緩んでしまったことも

     

    あったかもしれません。

     

    でもこれも

     

    ひとつの学びです。

     

    非常時の学びを

     

    日常に生かしていきましょう。

     

     

    沢山のご協力をありがとうございました。

     

     

     

     

     

    日常。

     

    いつ

     

    何をもって

     

    日常といえる日が来るのか。

     

     

    そんな不安を抱えながらも

     

    前を向かなければいけません。

     

     

    未来を希望色に染めていかなくてはなりません。

     

     

     

    もうすぐ子どもたちが

     

    いづみにやってきます。

     

     

    今、先生たちと

     

    最終的な打ち合わせをし、

     

    保護者の皆様に安心して

     

    幼稚園に預けて頂けるよう、

     

    最後の確認をしております。

     

     

    当初、予定していたことと

     

    大きく変わる部分、

     

    確認して頂かなければいけない部分、

     

     

     

    変えなくてはいけないモノ、

     

    変えてはいけないモノ。

     

     

    沢山あります。

     

    何度も何度も

     

    考えて話し合っております。

     

    すべては、子どもたちの未来のために・・・。

     

     

     

    幼稚園に来る前までに

     

    れんらくアプリで

     

    しっかりと配信いたしますので

     

    今しばらくお待ちください。

     

     

    いつも

     

    田無いづみ幼稚園への

     

    ご理解とご協力を賜り、

     

    ありがとうございます。

     

     

     

     

    先日、このブログにて

     

    配信させて頂きました翌日、

     

     

    また有難いお言葉を頂戴しましたので

     

    ご紹介させて頂きます。

     

    (前回も今回も、ご本人に承諾を得ております。)

     

     

    頂いたメールやお便り、

     

    今回に限りませんがたくさんいただきます。

     

    もちろん、そのひとつひとつを

     

    丁寧に拝見しておりますが、

     

    毎回必ずご紹介させて頂けるとは限りませんことを

     

    何卒ご承知おきくださいませ。

     

     

    感謝致します。

     

     

     

    以下、転送文でございます。

     

    ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

     

    いつも大変お世話になっております。

    皆様お変わりないですか?お元気ですか?
    コロナウィルスの影響で日々ご苦労が絶えないことと思います。

    こんなことになってしまって、平和な日常がいかに尊く、当たり前と思っていたことがそうでなかったかを痛感しています。

    息子はいづみ幼稚園が大好きで、年少の1年間、1度も行きたくないと言った日はなく、毎日楽しそうに登園していました。
    歌、お遊戯、体操、書きと算、給食、ツリーフォート遊び、バスでの登降園、わくわくタイム…
    どれもみな楽しいと言い、毎日多くのことを吸収し、この1年、驚くほどの成長でした。
    これもひとえに日々熱心にご指導くださり愛情深く見守ってくださっている先生方のお陰だと本当に感謝しています。

    園長先生をはじめ先生方は、こんな状況下でも明るくブログやzoomで笑顔を届けて下さって本当に有難い限りです。

    そして一方で、園長先生をはじめ先生方は、今頃本当ならば…と思い描かれていた理想や目標と、休園せざるを得ない現実の間で、様々なご苦労や不安やストレスを抱えておられるのではないかと心配しています。

    若輩者の私が大変おこがましいと思い、なかなかご連絡できずにいました。
    しかし昨日(18日)の園長先生のブログを拝見し、お便りを送られた親御さんに背中を押されました。
    今こそ幼稚園、そして先生方へ感謝の気持ちをお伝えする事が、ほんの少しでも先生方の明日への元気に繋がれば嬉しいです。


    家での自粛生活の中にも幼稚園での生活や教えが息子の中に溢れています。

    逆立ちの練習では「〇〇くんは何秒できるからやってみる」など言って毎日顔を真っ赤にして頑張っています。
    教わった読み書きも自ら「あっ、書きしなきゃ!」と取り組んだ時には驚きました。
    この機会に自転車の補助輪を外し、

    最初は転倒してばかりだったのですが、

    私が「まだ難しい?」と聞くと

    息子は「絶対できる!諦めない!だもん」と言いました。


    そして今ではスイスイ乗れるようになりました。
    庭遊びでは、楽しみにしているサッカークラブ入会に向けて、

    ペットボトルを並べてはボールを蹴っています。
    幼稚園に早く行きたいと言いますが、

    自粛生活も楽しく笑顔溢れる毎日を過ごしています。

    いづみ幼稚園の教えは

    今も、これから休みがまだ続いたとしても

    ちゃんと息子の心に体に刻まれています。

    まだ1年ですがすっかりいづみっこです。
    きっとお友達も皆そうだと思います。
    これはひとえに先生方の愛情溢れる教えのお陰です。

    この自粛生活を絶対にただの空白期間にはしません。
    いつかこの自粛生活を振り返った時に、

    無駄だったマイナスだったと思いたくない、

    そう思わないよう大切に過ごす。


    それが今私がいづみ幼稚園にできる恩返しだと、

    そしてこのウィルスに勝つことだと信じています。

    末筆で大変失礼致しました。
    先生方、くれぐれもお体をご自愛ください。
    いづみ幼稚園に関わる全ての方々が元気に、

    また笑顔でお会いできる日を楽しみにしています。

     

     

     

     

    しゃぼん
     

     

     

     

     

     

     


    200518【週明けの朝、とあるおたより・・・】

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      昨日の暑さとは変わり、

       

      涼しい朝。

       

       

      皐月の半分、過ぎた朝。

       

      子ども達がいない日常に

       

      少しも慣れたくはないのに・・・。

       

       


              そんな月曜日の


              1日の終わりに



      嬉しいお便りを

       

      和江先生が持ってくる。

       

       

      いつも和江先生は、

       

      心を込めて持ってきてくれる。

       

      それがどんなメールでも

       

      FAXでも。

       

       

      今日のメールは

       


      コロナ禍の



              憂鬱なその気持ちを

       

       

      吹き飛ばしてくれる・・

       

       

      そんなメールだった。

       

       

      ありがとう

       

       

       

      ありがとうございます

       

       

      って・・

       

       

      いうのは簡単なんだけど。

       

       

      なんかそんな簡単に言い表せない

       

       

      そんな気持ち。

       

       

      「園長先生は

       

      こそっと2つ食べてね!」

       

       

      って伝えてくれた、

       

      その笑顔を思い出すと

       

       

      自然と

       

      勇氣と元氣を

       

      もらえるよ。

       

       

       

      有難うございます。

       

       

      以下は、

       

      今朝いただきましたメールです。

       

      よろしければ、ご覧くださいませ。

       

      心からの感謝と

      敬意を表して・・・

       

       

      〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

       

       

       

      いつもお世話になっております。

      家にこもる毎日ですが、

      幼稚園のYouTubeや、

      ライブ配信で子どもだけでなく、

      親の私がリフレッシュできました。

      まわりの大人がいなくなってしまった子ども。


      親が子どもの環境のほとんどになってしまうことが

      一番心配でした。

      そんななか、

      オンラインで先生方の

      笑顔や言葉に繋がれることはありがたかったです。

      子どもにとって生命に関わる危険は、

      コロナだけに限ったことではない

      と思っています。

       

      これから、

      成長する子どもたちにとって、

       

      心を作る大切なとき。

       

      思春期や社会に
      出始めの困難に出会ったときに、

      踏ん張れるかどうか。

       

      それは子ども時代の頑張った経験や、

      励まされた経験が

      役立つのではないかと

      私は思っています。

      不安定に親がなってしまったら、

      そのマイナスの影響を受けてしまうのは

      わが子ではないか

      と心配していました。

       

      そんななか、

      先生方から届く

      前向きなメッセージのブログ。

       

      子どもたちと一緒に楽しみ、

      こんなときだからやりたいこと、

      普段できないこと
      を楽しむようになりました。

      いづみを卒園した小学生は、

      自分で目標をたて毎日机にむかっています。

      自ら学ぶ習慣が

      幼稚園でついていたお陰と思います。

       

      また毎日の積み重ねが

      いづれ大きな力になることを

      体操を通して経験したからだと思っています。

      毎日のニュースをみて、

      不安に思って疑心暗鬼になるのも自分。

       

      自分でコントロール出来ないことは諦めて、

      出来ることをコツコツやり始めるのも自分。

      そんなことを

      いづみ卒園時のわが子に教わりました。

      いづみ幼稚園で体験できた毎日が子どもにとって、

      こんなにも力になることを感謝した自粛生活。

       

      もうすぐの登園を心待ちにしているわが子です。

       

      園に行けてお友達と会えること、

      先生のお話が聴けること、

      それが本当に楽しみです。

      身の回りのことは

      出来るように

      家庭でしっかりさせたつもりですが、

      お手数おかけしてしまうことがあると思います。

       

      引き続き家庭でフォローしていきますので、

      ご指導いただけましたら幸いです。

      1年目の先生もたくさんいらっしゃる今年。

      1年目の先生も、

      それを支える2年目、

      3年目の先生も、

      どの先生も大変なときだと思います。

       

      わたしも社会人のときは

      毎日倒れるように寝てしまっていたのを覚えています。

      今でも毎日倒れるように寝ていますが・・・。

       

      書いたメモをまとめる気力もなく、

      どんどんたまる毎日。焦る気持ち。

      そんなときに、「いつもありがとう」と

      お客さんにいただいた水羊羹は忘れません。

      4月始まりで、

      疲れのピークが梅雨時だったのだと思います。

      今度は、私がありがとうを伝える番と思っています。

       

      うまくいかない、

      思い通りにいかない、

      失敗したなぁ。

       

      そんな日々の繰り返しを

      子どもが産まれてから

      繰り返しています。

       

      それと同じだけ子どもに

      「いいよ、大丈夫!」

      と励まされています。

       

      子どもは大人がちゃんとは出来ないことを

      親を見ていてよく知っています。

       

      だから失敗したと
      思っても、全く大丈夫です。

       

      親からのクレームが一番辛いと思いますが、

      心身ともに疲れていると余裕がなくなり、

      周りにあたってしまうものです。

      あまりご自分を責めずにいていただけたらと思います。

      何も言わないママたちは、みな感謝の気持ちでいっぱいです!

      ほとんどのママたちは先生方を応援しています!

      最後になりましたが、

      園長先生のこんなときでも笑顔を忘れず、

      前向きな姿勢でいてくださる姿を尊敬しています。

      責任問題で消極的な判断が続くコロナ期間で、

      子どもたちは学ぶ機会を奪われてしまっています。

      そんな中、子どもたちのためを思っての生活発表会の開催はじめ、

      数々の判断をありがたく思っています。

      今年度もよろしくお願いいたします!

       

       

       

       

       

       


      200429【70年の歴史に・・・】

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        田無いづみ幼稚園のシンボル。

         

        秋にはどんぐりが落ちてくる

         

        白樫(しらかし)の木。

         

         

         

        園歌の2番にも登場するカシノキ。

         

        ♪かしのき ゆさゆさ 大きいね

         わたしの いづみ幼稚園

         

         

         

         

        田無いづみ幼稚園の白樫の木。

         

        実は幼稚園が開園する前から

         

        この芝久保の地に、鎮座しておりました。

         

         

        57年目を迎える田無いづみ幼稚園。

         

        その前から。

         

         

         

         

         

        その樹齢、70年以上といわれております。

         

        もちろん私も生まれておりませんでした。

         

         

         

        2020年4月25日、

         

        その大きな姿に終止符を打つことになり

         

        感謝の気持ちを込めて

         

        伐採することになりました。

         

         

        芝生と桜と白樫

         

         

        その姿は、見上げるたびに偉大さを感じさせてくれる

         

        まさにいづみのシンボルでありました。

         

         

        上の写真にありますように、創立以来、

         

        染井吉野(桜の木)と大きなコンビネーション遊具と共に、

         

        園庭にて、

         

        いつも子どもたちを見守っていてくれたのです。

         

         

        コンビネーション遊具の老朽化に伴い、

         

        3年前に新しくツリーフォート(木の砦)が誕生しました。

         

        ツリーフォートは、

         

        白樫を包むように、ツリーハウスのように共に過ごしてきましたが、

         

        この度、いよいよその役目を終えることになりました。

         

         

         

         

         

         

         

         

        その最後の姿には、

         

        何十年も

         

        いつの時代の子どもたちのことも

         

        温かく見守ってきてくれた

         

        太くて、強く、逞しい

         

        チカラが溢れていました。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        だいぶ老朽化していたようなのですが、

         

        一部を頂くことができましたので、

         

        しばらくして、カタチは変わりますが、

         

        いづみに帰ってくる予定でおります!

         

         

         

        またお楽しみにしていてください!

         

         

        かつて、

         

        園歌にもある

         

        緑の芝生ではしろうよ〜

         

        という歌詞があっても、

         

        緑の芝生はなく、砂の園庭の時代もありました。

        (いまは、タモシバとして生まれ変わりました☆)

         

         

         

        しばらく大きくてゆさゆさ揺れる樫の木とはお別れですが、

         

        いつの日にか、また大きくて

         

        いづみのシンボルとなる、芝久保のシンボルとなる樹木が

         

        幼稚園を守ってくれるよう、

         

        すすんでいきたいと思います。

         

        在園児、卒園児の皆様

         

        今まで温かく見守って頂きまして

         

        ありがとうございました。

         

         

         

         

         

         

         

        白樫の、その最後の姿は、

         

        少し笑っているようにも

         

        見えたのは、気のせいだったのかな・・・。

         

         

         

        ほんとにほんとに

         

         

        ありがとうございました・・・!

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        白樫

         

        5,000人を超える

         

        在園児・卒園児・いづみっこを見守ってくれたことに

         

        70年の歴史に

         

        敬意を込めて・・・

         

         

         

         

        深謝。

         

        令和2年4月29日

        昭和の日

         

         

        学校法人いづみ学園

        田無いづみ幼稚園

        園長 小林 正和


        200428【春の奇跡。。。】

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          今日、鯉のぼりを取り込むときに


          二度見するような奇跡が、、、笑




          この写真、



          ご覧頂いて気付きますか❓


          パッと見るだけではその凄さに


          なかなか


          気付かないかもしれませんね、、、







          国旗掲揚ポールの上部で


          真鯉と緋鯉と気持ちよく


          風に吹かれていた


          吹き流しが、



          そのポールの


          てっぺんに、



          スポッ、、、、、



          と入ってしまったんだと思います。。。



          そのままそのポールの下まで、、



          スリスリっと降りてきたようです、、w





          過去に一度もなかったことなので、


          最初は、何が起きてるかよくわかりませんでしたが




          もー切るしかないかー



          までいきましたが、



          屋上から


          突っ張り棒でなんとか取れましたε-(´∀`; )








          191231【大晦日の恒例】

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            大晦日です。

            毎年恒例の大晦日の朝を迎え、

            歩いて向かったのは、


            田無山 総持寺

            真言宗智山派


            昔から、これからも、

            お世話になり続けますお寺さんです。


            今年もここからお世話になった先人を

            見送りさせて頂きました。




            そして

            お隣、田無神社へ。


            毎年恒例の大晦日のお礼参りですが

            年々大晦日にいらっしゃる参拝者の方が

            増えている気がします!


            日本一のパワースポット効果なのか、

            ○分間のマリーゴールド効果なのか、、。


            そんな中、

            おみくじ処に

            卒園児のいづみっ子の名前もあって、

            嬉しくなりました!


            いづみっ子、

            年末の有名な歌番組に

            いろいろなところで頑張っているみたいで

            こちらも頑張らなくてはと、

            元氣をもらえます^_^





            そして毎年恒例の理事長先生の

            10円玉100枚の参拝!






            神様は

            沢山の願い、御礼を

            受け止めなくてはいけないから

            出来るだけわかりやすいように

            音は大きく出した方がいい!


            ということで、


            ここ数年は、数日前から

            うれしそうに

            10円玉100枚を用意されています笑笑





            2020年。

            いよいよ新しくスタートします。


            企業主導型保育施設

            idumi nursery school


            新生 いづみ学童塾idu



            まだまだ準備することは山積みですが、

            これから長い道のりの中で


            学校法人いづみ学園


            田無いづみ幼稚園


            皆様の温かいご支援をいただいてきた

            歴史あるこの地を


            永続させていきたい


            その想いで


            一歩ずつ踏み出そうとしております。


            今後も温かく見守って頂けたら幸いです。








            そして



            令和元年


            最後の日の入り。



            感謝を込めて。



            お日様。

            お天道様。


            そう呼びかけていた

            先人の方々のお気持ちが

            少しずつわかり始めております。


            今日は、今年は、

            もの凄い風が吹く屋上でした。


            でもお天道様が

            見守ってくれている。


            有り難い。





            さて、


            今年も残り1時間半。。。




            今年も大変お世話になりました。


            在園児の保護者の皆様、

            そして在園児のいづみっ子、

            卒園児のいづみっ子と

            その保護者の皆様!

            地域の皆様、

            関係業者の皆様、


            令和元年の

            田無いづみ幼稚園を

            いつも温かく応援してくださって

            本当にありがとうございました。


            皆様と

            皆様のご家族の皆様の

            新年のご健康とご多幸を

            心よりご祈念致します。



            どうぞ

            良いお年を

            お迎えくださいませ!



            終わりを告げた平成の31年間と

            未来を創る新しい令和の時代に

            敬意を表して。。。



            令和元年師走31日

            大晦日



            学校法人いづみ学園

            田無いづみ幼稚園

            園長 小林正和







            →masakazu blog←181231【大晦日の夜に】

            0


              今日も大晦日の恒例、

              幼稚園の屋上から、今年最後の日の入り。


              何故だか

              年々、下げる頭の角度は深く、

              下げている時間は長くなるような。。。


              そんな気がします。



              生きれば生きるほど、

              己の非力さに気づき、

              自分の小ささに、

              まだまだだということを

              教えて頂く


              そんな時間であります。




              毎年恒例の


              地元 田無神社

              地元 總持寺


              御礼参り。



              理事長先生の皺の数が

              年々増えている。



              息子の私は、複雑な想い。


              でもなんだか、

              照れくさいような

              恥ずかしいような


              だから、

              冗談っぽく一言



              「またシワがふえてんなぁ〜」






              そーすっと、この表情。。。








              んもぅ笑笑



              なんもいえねー笑笑







              田無神社、

              変わろうとしてます。


              応援してます。



              変えてはいけないものと、

              変えなくてはいけないもの。


              今までこうやっていたから

              これからもこうする。



              去年と同じでいい。





              そんなこと有り得ないんです。



              現状維持は、衰退だ。


              いただき続けているお言葉です。




              だからこそ、

              田無いづみ幼稚園も


              より良く、

              より良き道を進む。


              より良くしていく。





              静かに

              じっくりと

              ねばり強く。。。









              もうご存知の方ばかり

              だとは思いますが、


              ホームページが

              リニューアルしました。



              今年は


              様々なことが


              新しくなりました。



              特に

              園舎北側の


              ロードマップ、ミニ田無タワー、


              強くなる田無愛ゆえのカタチです。





              細かいことは、また。。。


              私は田無が大好きです。



              話したいのに

              一歩が踏み出せない自分を

              お許しください。





              さてさて、、、


              改めまして、

              今年も残すところ2時間に

              なるところで、、





              今年一年も大変お世話になりました。


              在園児の子どもたち、

              保護者の皆様、

              近隣の皆様、

              地域の方々、

              卒園児の皆様、

              関係業者の皆様、




              北は

              北海道


              南は

              沖縄


              日本中の先輩園長先生

              理事長先生をはじめとする

              先生方に

              学びを沢山頂きました。


              本当に有り難うございました!


              皆様の家族の皆様の

              ご健康とご多幸を

              お祈り申し上げます。


              皆様

              どうぞ良い年を

              お迎えくださいませ。


              私を育ててくださった

              【平成】に敬意を表して。。。



              20181231

              大晦日


              学校法人いづみ学園

              田無いづみ幼稚園

              園長 小林正和  拝


              感謝。

              0



                11月1日。


                東京をはじめ、多くの私立幼稚園で

                入園願書の受付がございました。


                私共、田無いづみ幼稚園でも

                入園願書受付、入園面接を行わせて頂きました。



                朝早くから

                沢山の方々にお越し頂きました。


                心より感謝致します。


                ありがとうございました。



                昨年に続き、

                すべての方々のご希望にお応えできた訳では

                ございません。


                大変心苦しく思っております。

                申し訳ありませんでした。



                これからも私ども

                田無いづみ幼稚園は


                誇りある日本の未来のために

                教育の根幹である幼児教育の道を

                日々精進して参ります。



                貴重な時間を

                いただいたことに

                感謝致します。


                これからもよろしくお願い致します。





                学校法人いづみ学園

                田無いづみ幼稚園

                園長 小林 正和




                →masakazu blog←300626【半年ぶりの・・w】

                0

                   

                  おそらく半年ぶりでございます。。。。

                   

                  ブログの更新アプリの不具合のせい・・

                   

                  だって、更新できなくなったんですもん・・・

                   

                   

                  あと操作性の不具合のせい・・

                   

                  すぐかたまるんだもん・・・

                   

                   

                  いやいや・・・

                   

                  言い訳言い訳・・・w

                  失礼いたしました。

                   

                  大変ご無沙汰しております。

                  PCより愛を込めて

                  半年ぶりに・・・。

                   

                   

                   

                  ワールドカップのお陰さまで

                   

                  夜中に目が覚める形が定着しつつある

                   

                  きょうこのごろです。。。

                   

                   

                  運動会へむけて、

                  iphoneのメモから

                  何か通ずるものが

                  発掘されましたので、

                   

                  ご紹介させていただきます。

                   

                  長いですので、

                  お時間がある時に

                   

                  ご興味がありましたら

                  お読みくださいませ。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  「ああ、そうですか」

                  お釈迦様のお話です。

                  _______

                  釈尊を罵倒し続けていた男が、

                   

                  ある日、

                   

                  「なぜ、お前はこうして連日罵倒されても

                   

                  言い返さないのか?」

                   

                  と訪ねたところ、

                   

                  釈尊は次のように答えました。

                   

                   

                   

                  「お前が人に贈り物をして、

                   

                   

                  相手がそれを受け取らなければ、

                   

                   

                   

                  その贈り物は誰のものか?」

                   

                   

                   

                   

                  これを聞いた相手は、

                   

                   

                  自己の非を恥じたと言います。

                   

                   

                   

                  つまり、贈り物(=罵倒の言葉)は、

                   

                   

                  自分自身に返品されるということです。

                   

                   

                   

                  釈尊の死後、

                   

                   

                  後世に伝わる伝記には、

                   

                  とても真理を含んだものが、

                   

                   

                  なかには確かに存在します。

                   

                   

                   

                  この寓話もそのうちの一つです。

                   

                   

                   

                   

                  他人からの罵倒の言葉には、

                   

                   

                   

                  罵倒する霊的磁気が含まれています。

                   

                   

                   

                  その罵倒の磁気を他人から投げ掛けられても、

                   

                   

                   

                  自分の心に一点の曇りもなければ、

                   

                   

                   

                   

                   

                  「ああ、そうですか」と素通りします。

                   

                   

                   

                  反論する気も起こりません。

                   

                   

                   

                  「ただ、誤解されているだけだから、

                   

                   

                  後で理解される」

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  「自分が本心から正しいと思えるから

                   

                   

                  別に構わない」

                   

                   

                  などなど、、

                   

                   

                  その投げられた罵倒の言葉に

                   

                   

                   

                  自分からの執着が生じないのです。

                   

                   

                   

                  自分に

                   

                   

                  自信(自神)がある状態です。

                   

                   

                   

                  _______

                  「与えれば、与えられる」

                  リーマンさん 著

                  経済界より

                  _______

                   

                   

                   

                  例えば車を運転していて、

                   

                   

                   

                  前にトロトロ運転している車がいたりすると、

                   

                   

                  車の中で叫ぶ人がいます。

                   

                   

                  もちろん、この言葉は相手のドライバーには届かず、

                   

                   

                  自分自身に届けられます。

                   

                   

                   

                  結果、自分がよりイライラするものです。

                   

                   

                  他人を罵倒するようなことをしてはいけませんが、

                   

                   

                   

                  他人の罵倒を受けとめたり、

                   

                   

                  反応する必要もないのです。

                   

                   

                   

                  その言葉により、

                   

                  怒ったり悲しんだりしたら、

                   

                   

                  受け取ったことと同じになります。

                   

                   

                   

                   

                  「ああ、そうですか」と

                   

                  素通りするのが良いでしょう。

                   

                   

                   

                  先ほどの、

                   

                  前でトロトロ運転していたドライバーだって、

                   

                   

                  制限速度をしっかり守っていただけなのかもしれませんし、

                   

                   

                  病人を乗せていたのかもしれません。

                   

                   

                  自分がしっかりと意味があって行動し、

                   

                   

                  生きていれば、

                   

                   

                  何も気にすることはないのです。

                   

                   

                   

                  「世の人は我を何とも言わば言え

                   

                   

                  我なす事は我のみぞ知る」

                   

                   

                   

                  と、坂本龍馬は言いました。

                   

                   

                   

                  「自ら顧みてなおくんば、

                   

                   

                  千万人ともいえども我行かん」

                   

                  とは孟子の言葉です。

                   

                   

                  意味は、

                   

                   

                   

                  「自分で自分の言動を顧みて、

                   

                   

                  正しいと思うのならば、

                   

                   

                  たとえその道を一千万人が塞ぐことがあろうとも、

                   

                   

                   

                  私は全うする」

                   

                   

                   

                  自分を生きる、

                   

                   

                   

                  自分の人生を生ききる!ですね♪

                   

                   

                  最後までお読み頂き、ありがとうございます。

                  心より感謝します。


                  →masakazu blog← 291231【2017年の感謝を込めて・・・】

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                    こんな素敵な

                    田無タワーから



                    一週間。





                    師走は、



                    駆け抜けていきます。











                    今年は



                    年越し前に、足を運びました。



                    ある意味、定点観測。



                    何十年もあったものが



                    消えている。





                    新しいものへの期待と



                    失ったものへの喪失感。



                    複雑な気持ちが入り乱れましたが、

                    なんだかんだ4時半だって



                    23時帰宅だってなんのその。





                    目一杯楽しんできました!









                    そして



                    ご先祖様への感謝。









                    ひ孫もがんばる。

                    だからみててね。

                    ひいじいちゃん。






                    そして

                    毎年恒例の

                    大晦日の御礼参り。


                    年々歩く速さも速くなり、

                    無事に終了





                    今年2017年、

                    話題沸騰でありました

                    田無神社☆



                    今年も

                    理事長先生は

                    10円玉×100枚!!!



                    大事なのは、
                    音だ!と理事長先生(笑)


                    とりあえず

                    真似しときます(笑)








                    お隣の

                    真言宗智山派 総持寺。



                    自宅から歩いて、

                    総持寺と田無神社までいき、

                    田無駅付近を練り歩きました。











                    お昼は、南口のつけ麺やさんへ。

                    「いい仕事をする」って言葉は、

                    こういう時に使うんだという気持ちにしてくれます。

                    あ〜こんなに横並びで食べたのも初めてですが、

                    美味しくいただきましたぁ☆



                    2017年の大晦日は

                    東京で初雪が観測され、

                    毎年恒例の

                    幼稚園の屋上から

                    今年最後の日の入りに

                    感謝の気持ちを込めることは

                    できませんでしたが、

                    初日の出に、心をこめたいと思います。

                    今年一年も大変お世話になりました。


                    在園児の子どもたち、
                    保護者の皆様、
                    近隣の皆様、
                    地域の方々、
                    卒園児の皆様、
                    関係業者の皆様、



                    北は

                    北海道

                    南は

                    沖縄

                    日本中の先輩園長先生方に

                    学びを沢山頂きました。

                    本当に有り難うございました!

                    皆様と

                    皆様の家族の皆様の

                    ご健康とご多幸を
                    お祈り申し上げます。

                    皆様

                    どうぞ良い年を
                    お迎えくださいませ。


                    2017年12月31日
                    大晦日

                    学校法人いづみ学園
                    田無いづみ幼稚園
                    園長 小林正和  拝


                    →masakazu blog← 290710【熱い!暑い!アツいオトコの戦い!】

                    0


                      梅雨はあけたのでしょうか。

                      朝から吹き上げる熱風に

                      負けんとばかりに

                      年長組レスリング大会の

                      アツい風が


                      吹き荒れました!





                      子どもたちの

                      心は

                      強くなっている。。。




                      そう感じない訳にはいかない。。


                      そのくらいの逞しさ。





                      勝つことが正しい。
                      負けることが恥ずかしい。


                      そんなことは、一度も
                      教えたことはありません。



                      最後まで諦めずに!

                      どんな相手だろうと

                      立ち向かう勇気!






                      今日は
                      保護者の皆様にも応援に
                      駆けつけて頂きました!

                      心温まる沢山の拍手とご声援、
                      本当にありがとうございました!


                      きっと
                      感動の涙を流された方、

                      負けて悔し泣きをしている
                      男の子の顔を見て、
                      もらい泣きをした方、

                      赤ちゃんの時から
                      共に生きてきた友達の
                      成長への涙を流された方。



                      暑さの中の
                      汗と共に
                      美しい涙が溢れたかもしれませんね。









                      この夏の始まりの思い出。

                      年長の夏にしかない思い出。



                      この夏は、

                      またひとつ、

                      ひとまわり、

                      大きくなる。。。



                      そんな予感をさせてくれる

                      時間だったと

                      感謝の想いで

                      おります。


                      ありがとうございました。








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