→masakazu blog← 290809【ライフセーバーさんのおはなし】

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    今年も
    鹿児島に研修に
    来させていただいております。

    二泊三日、
    きっと先生たちは
    緊張しているだろうな。

    でも、この時間

    夏のキャンプも含め

    寝食を共にしていくことで

    どんどん先生たちが
    成長していく

    先生たちのことが
    わかってくる

    自慢の先生たちです。







    幼稚園と保育園。

    志布志にくると
    いつも感じるのは、

    子どもはどこの子どもたちも
    みんなダイヤの原石だ。


    田無だって、
    志布志だって、
    どの子どもも、
    光り輝くことが

    間違いなくできる。



    幼児教育に
    本気の幼稚園はたくさんある。

    また本気の保育園もたくさんあります!

    しかしながら、そうではない保育園も
    そうではない幼稚園も、
    ゼロではない。

    私はそう思います。


    どんな幼児教育であろうと、
    トップが、
    これがうちの教育だと自信を持って、
    一生懸命やっているのであれば
    私はどれも正解だと思います。



    すべては、
    日本の未来を担う
    子どもたちの成長、
    子どもたちの自立のために。。。


    夏は学びのトキ。。。

    旅と出会いと読書を大切に。。。









    以下、長文ではありますが是非お読みください。

    海や川などに行かれる方は、
    特に読んで頂きたいです!

    夏休みのはじめに載せることができずに申し訳ありませんでした。


    以下、Facebookより転用。


    少し真面目なお話です。

    夏休みに海水浴行かれる方は読んでみて。。


    先週末、7月8日(土)に鳥取県米子市の皆生温泉海水浴場がオープンいたしました。12時から子供行事としてヒラメのつかみ取りがあったので、天候があまり良くない日でしたが多くの子供たちが海水浴を楽しんでおりました。

    皆生温泉の砂浜はテトラポッドの近くに、小さい子が遊べるぐらいの波が立たない浅瀬の湾ができます。水温も少し高く小さい魚やカニなども見ることが出来るため、小さい子が遊ぶのにはちょうど良い場所です。しかし、テトラポッドの近くは急に深くなる場所がいくつかある所でもあります。

    私が砂浜の監視をしていたのは10時30分〜12時頃までの約1時間半でしょうか。ほとんどが、ママ友と一緒に来ているグループ。1歳〜5歳くらいの子供連れ。。たぶん、子ども達も初めて?または数回しか海に来たことがない感じで大はしゃぎ。。

    ママさん達、日焼けしないように完璧なまでのガード、テントの中で海に入る感ゼロ。幼稚園ぐらいの子が浮輪もなしで子供同士で海で遊んでる。危ないな〜と思いながらも、一応ママさん達、気をつけて子供を見てる感じで安心。。

    数分後、ママさん達、世間話?で盛りあがり、だんだん話に夢中に。。

    子供たち少しずつ深くなる水位が楽しいらしくどんどん深みに。。



    急に姿が









    トポン。。



    水面から見えなくなり、

    慌てて飛び込む。。




    4歳のピンクの水着の女の子。。







    静かに静かに沈んでおりました。


    およそ7〜8秒程度だったのですぐに引き上げ大事に至らず。。

    ママさん達のところへ連れて行きました。







    えー溺れたんですかー?!
    (説教するのではなく、感情なしの無表情で説明すると効果的だと経験済みなので)

    はい、たぶん、僕がいなければ死んでますとお伝えしました。

    確かにママさん達、

    目を離したのは3分も無かったかと思いますが、実際に簡単に溺れます。。

    そして死ぬんです。。







    死ぬんですよ。。



    事故にあった時に気をつけていれば...の反省は次回は無いんです。。

    特に小さい子が水辺で遊ぶとはそうゆうことなんです。


    この日は約1時間半で溺れかけている子供を引き上げたのは5回。。魚取りに夢中でアミを手放さず泳げず溺れかけの男の子、砂に足を取られて仰向けに転んで海水を飲み、そのまま引き波にさらわれた2歳の男の子など、全て浮輪等何もなしで、ママ、またはおばあちゃんと遊びにきている子供でした。別に助けた自慢でも無い、溺れ方は様々だと言いたいだけ。


    詳しくは書きませんが、話を聞くとライフセーバーが近くで見ていてくれたから、少しの時間目を離し他のことをしていたようです。。ライフセーバーは監視をしますが、基本的に自分の子供の安全を確保するのは親の責任ですよ。ライフセーバーに委ねるのは違います。


    そこでお願いです。

    酒飲んで海に入るなとか遊泳禁止場所で泳ぐなとか当たり前のことはあえて言いません。

    どなたでもできる下記の事は最低限お願いいします。(これさえすれば安全という意味ではないです)


    ママ友で海水浴を楽しむのは良いと思いますが、必ずひとりは交代で、出来たら水の中に入って見てあげてください。そうでなければパパをひとり強制的に見張り役で必ず連れてくる事をお願いします。。

    水位が低い場所でも必ずアームヘルパー、ライフジャケット等の着用をお願いします。浮輪でも無いよりは全然いいです。

    いよいよ夏休みが始まります。 ここ皆生温泉海水浴場は、西には出雲大社、東には鳥取砂丘の真ん中に位置し、山陰有数の温泉地として山陰観光の宿泊拠点となっており、夏休みシーズンは観光客、家族連れで賑わいます。。

    「皆(みな)」「生(いきる)」と書いて、皆生(かいけ)温泉。。そのような名称の海水浴場で事故が起こってはいけません。(現在まで海水浴場期間中の水難死亡事故はございません)

    今後も8月下旬までの海水浴場期間中の監視等、事故の無いよう身を引き締めて活動していきたいと思います。また、皆様にも思い出に残る夏休みになるように海水浴を楽しんでいただければと思います。

    (下記より追加掲載です) この度は、皆様のご厚意により多くの方にシェアしていただきありがとうございます。当初はコメントいただいた方へ少しずつお返ししておりましたが、予想を上回るコメントをいただき、ご返信出来ておらず大変申し訳ございません。

    私は地元で観光の仕事をしております。7月16日(日)には第37回全日本トライアスロン皆生大会の準備・運営、夏祭りの開催、8月末までの長い監視活動等、夏季シーズンは観光シーズンでもあり多忙となります。

    せっかくコメントいただいたのに心苦しいですが、正直なかなか時間も取れず、7月14日(金)以降にコメントいただいた方にはご返信出来ないことをご理解いただきたいです。決して、無視している訳ではございません。コメントは読ませていただいております。。

    多くの友達申請もありがとうございます。大変うれしい反面、私は「公開」投稿以外、普段はプライベートの投稿ばかりで、ライフセービング活動の事はほとんど、いや全くと言っていいほど投稿していないのが現状で、ご期待を裏切る可能性があります。それでもよろしければ、ぜひこの機会に友達申請お願いいたします。

    この投稿により、少しでも海の事故等の注意喚起できれば大変嬉しく思います。また、少し心配しておりましたが中傷されるコメントも無く、多くの応援コメントは大変励みになりました。ぜひ、お子さんがいるお友達にもシェアしていただけるとうれしいです。

    平成29年7月18日(火) 
    NPO法人
    皆生ライフセービングクラブ 
    クラブ員 石倉准次郎




    最後までお読み頂きまして、ありがとうございました。
    小林正和


    →masakazu blog← 290510【日本人が代々教わってきたこと。】

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      年長組、年中組の春の遠足も
      無事に素晴らしいお天気の中、
      無事に終わりました☆

      ゴールデンウィーク明けの

      お忙しい週初め、

      朝から美味しいお弁当の
      用意をしてくださり

      本当にありがとうございました☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆








      春の遠足、
      ラストを飾る年少組さんも
      どうぞよろしくお願い致します☆

      楽しい最幸な時間を

      みんなで過ごしましょうね!











      日本人が代々教わってきたこと」のお話です。


      _______


      日本の父母は、つい最近まで三つのことを教えた。


      ・お天道様が見ている。


      ・ご先祖様に恥ずかしいことをするな。


      ・故郷に錦を飾りなさい。


      お天道様も、ご先祖様、故郷も、もちろん見ているはずもない。


      難しい言葉で言えば、形而上的存在である。


      誰が見ていなくとも、正しく行動する。







      その大切さを父母は子供たちに伝えた。


      そして正しく信頼を積む行動をしていれば、お天道様、先祖、そして故郷が応援してくれる、との意味もあったに違いない。


      日本人は、日頃の振る舞いが天気すら左右すると考えた。


      いや今でも、心の奥底にそんな思いを抱いているのではないだろうか?


      「みなさんの日頃の行いが良いのでしょう。お天気になりましたね!」


      小学校の遠足の時、そんな言葉をバスガイドから言われた記憶がある。


      「お前の日頃の行いが悪いから、せっかくのゴルフなのに雨だぜ」気象と日頃の行いの間には、何の因果関係も科学的にはないことが分かっているにもかかわらず、そんな軽口を叩くこともあるだろう。


      しかし、私たちは、日常の立居振る舞いが小さな幸運をもたらすと、どこかで確信めいた何かを持っているのではないだろうか。



      _______


      なぜ世界は日本化するのか

      佐藤 芳直 著

      育鵬社


      _______


      【「騙されるな」と教えた外国人、「騙すな」と教えた日本人】と同書にありました。


      先祖代々続いてきた家名に傷をつけ、集落の人々の信用を失うことは、最も恐ろしい事と教えられてきたのです。


      信用は、一刻の利よりも大切だと。


      誰も見ていない時、独りでいるときの振る舞いこそ、そのひとの品性を表します。







      監視されていないと出来ない?


      褒めてくれる人がいないと出来ない?


      独りだとサボる?


      それでは幼児性からの脱却がなされていない子供と一緒です。


      知り合いの社長の家に、乞食の方が「お金か食べるものをください」と来たそうです。


      その社長は、「わかりました。では庭の草むしりをしてくれたら差し上げます」と言ったそうです。


      しばらくして庭をのぞいてみると、その乞食の方は庭でボーっと座っていただけで、ほとんど草はとられていなかったのだとか。


      飲み物だけ差し上げて帰ってもらったそうです。


      仕事でも勉強でもスポーツの世界でも、楽をする多くの人が勘違いをしているのが、「ずる賢く立ち回ったとしても、最終的な結果はつじつまが合うようにできている」ということを知らないのです。


      コツコツ頑張っている人を見て、誰が放っておけるでしょう。


      泣きながらでも歯を食いしばって挑んでいる人を、見過ごすことができますでしょうか?


      そう、みんな見ていないようで見ています。


      神さまもお天道様もご先祖さまも見ています。


      誰よりも何よりも、自分自身がそんな誇らしい自分を一番見ています。


      だから、そういう人に、不思議な力が宿るのです。


      天に愛される人になっていきたいですね♪



      __________

      今日も最後まで読んで頂きありがとうございます。

      心より感謝します。




      この話は、メルマガ「魂が震える話」で紹介されていました。

      メルマガは下記のアドレスから登録できます。

      http://rush1000.com/form_if.cgi?id=tamafuru&u=38690acfe9be1329




      →masakazu blog← 281231【arigato☆2016】

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        毎年恒例の
        大晦日の御礼参り。


        歳を重ねるたびに
        大好きだぁと感じる
        田無のパワースポット、田無神社☆




        ちなみに
        日本代表の原口選手はこちらで
        結婚式をされました(^ω^)






        今年も、境内に響かせました!
        めいっぱい(笑)




        1年間の感謝を
        田無神社と
        お隣の
        真言宗智山派 総持寺にて。










        自宅から歩いて、
        田無神社までいき、
        田無駅付近を練り歩いて、

        在園児にバッタリあったり、
        卒園児と再会したり!

        いろいろなお店の方々に
        御礼を伝えさせていただきました!

        会うべきときに
        寸分のくるいもなく
        出会うことができる


        そんな数時間でした。





        そして、
        幼稚園の屋上からの


        1年で最後の
        お天道様への感謝。





        この瞬間が、
        1年間の自分を
        振り替えさせてくれます。


        日の入り、16時過ぎから

        遠くに見える
        日本一の名峰、富士山に

        沈みゆくお天道様に
        1年間の御礼を。








        今年も大変お世話になりました。

        子どもたちからもらう
        チカラは、
        大人を変えるチカラになる!


        幼稚園というところは、
        日本の未来を創る場所であると

        私は思います。


        幼児教育が
        創り出すものは、
        未来そのものです。


        いづみの子どもたちに
        もらったたくさんの感動。

        思い出すだけで


        涙が出る。。。


        そんな瞬間もありました。



        本当にありがとう。





        在園児の子どもたち、
        保護者の皆様、
        近隣の皆様、
        地域の方々、
        卒園児の皆様、
        関係業者の皆様、



        日本全国の先輩園長先生方、
        いつも沢山の学びを頂き、
        励ましのお言葉を頂戴しました。


        本当に有り難うございました!

        大晦日を無事に迎えることが
        できたことも
        大変有難く感じております!



        皆様の ご健康とご多幸を
        お祈り申し上げます。


        どうぞ良いお年を
        お迎えくださいませ。







        2016年12月31日
        大晦日

        学校法人いづみ学園
        田無いづみ幼稚園


        園長 小林正和


        →masakazu blog← 281226【はなし】

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          今日は

          年長さんの、

          サッカー大会




          でした。



          トコビエのなか、

          たくさんのご声援ありがとうございました!




          「やさしい人」のお話です。

          _______

          和子ちゃんは、4Bの鉛筆が短くなるまで使っている。

          他の鉛筆は長い。

          先生が和子ちゃんの筆箱を見て言った。

          「長い鉛筆を使えばいいじゃない」

          それでもその子は、「私はこのほうが楽なの」と言って、他の鉛筆を使おうとしない。

          最後にその子は、「長いのは使いたくない、この短いのは先生にもらったの」とポロッと言った。

          自分のやさしさを先生に売り込む気なら、初めから、「これね、先生にもらったの」と言うはずである。

          ここにその子の、表現しない心のやさしさがある。

          その子が売り込みをしないで、先生もその子に関心がないなら、そのやさしさに気がつかない。

          言葉はあっさり、表現はあっさりしているけど、心に秘めたやさしさがある。

          それは、両方が関心を持たないと、見えないやさしさかもしれない。

          その子は、自分の中で納得している。




          それでいいと思っている。




          そういうやさしさもある。




          こういうやさしさは、
          近所で
          「礼儀正しい子」
          と評判にはならないだろう。


          _______

          やさしい人

          加藤諦三 著

          PHP研究所より



          _______


          世の中には、「見えやすい」やさしさと、「見えにくい」やさしさがありますね。


          本当に大切にしたいのは、「見えにくい」やさしさかもしれません。


          誰かに分かってもらいたいやさしさよりも、誰にも分らなくても構わない「誇り高いやさしさ」です。


          最後に、ちょっと長いですが以下のお話をご紹介して終わります。

          やさしさが随所に伝わってきました。


          ___


          昨日4時22分に母が亡くなった。


          風邪一つ引かない元気な母だった。


          僕が幼稚園に入るころもう父はいなかった。


          借金作って逃げたらしい。


          朝は4時に起きて俺らの弁当作って6時から17時まで弁当屋でパート。


          帰ってきたら晩飯作ってすぐに出て行って11時までパチンコ屋で掃除のバイト。


          休むのは月に3回あればいいほう。


          そうやって僕と妹は育てられた。


          反抗期なんてほぼ無かった。


          あんなに頑張る母親を見て反抗なんてできるはず無かった。




          いや・・・一度だけあった。






          クリスマスの2,3日前ゲームボーイが欲しいとねだった。


          友達がみんなゲームを持っていたのに自分だけ持ってないと苛められると。


          何故あんな嘘をついたのだろう・・・。




          母は「ごめんね・・・」と顔をくしゃくしゃにして泣いた。


          僕も何故か悲しくなって家族3人でボロボロ泣いた。


          その日は3人とも同じ布団で抱き合って寝た。


          クリスマスの日の夕食はおでんとケーキだった。


          母親は子供のようにはしゃぎ、歌い、最後に「はい」とプレゼントを渡した。





          古いゲームソフトだけを買ってきた。





          「これだけじゃできないんだよ」と言おうとしたけどうれしそうな母の顔を見ていえなかった。



          あれから20年、兄妹そろって大学まで出してくれた。


          俺も妹ももう就職したしこれからは楽させてあげるから仕事やめなよ。っていったのに。


          働いてなきゃボケるって・・・そんな年じゃないだろう。


          どっか3人で旅行にいこうよっていってたのに。


          妹の結婚式みるまでは死ねないっていってたのに。


          なんで末期癌になるまで働くんだよ・・・。




          何度も病院いこうって言ったじゃないか。




          先生もいってた「あんなに我慢強い人見たこと無い」って。


          看護婦さんに「迷惑かけてごめんね」ばっかり言ってたんだってな。


          いっつも人のことばっかり気にして・・・。




          震える手で書いた枕もとの手紙・・・


          読んだよ。





          「耕ちゃんへ


          小さいころはいつもお手伝いありがとう


          あなたはわがままをひとつも言わないやさしい子でした


          妹の面倒も沢山見てくれてありがとう


          あなたが生まれてきてくれてほんとうにうれしかったよ




          あなたのお嫁さんを見たかった



          梓へ


          女の子なのにおしゃれをさせてあげられなくてごめんね


          いつも帰ったら『ぎゅっとして』といってくるあなたに何度私は救われたかわかりません



          あなたはあなたを愛する人を見つけなさい


          そしてその人のために生きなさい






          死は誰にでも訪れるものです




          悲しまないで



          あなたがもし辛いことがあったらいつでもあなたの枕元に立ちますよ 

          なんてね


          あなた達の母親で良かった




          また生まれ変わってもあなた達の母親でありたい




          それが私の唯一つの願いです




          体に気をつけて



          寒いからあたたかかくして





          それから・・・


          それから・・・


          きりが無いからやめとくね





          たくさんたくさんありがとう」




          お母さん・・・


          手紙涙でにじんでボロボロだったよ。




          だから紙を買ってきてくれっていってたんだね。



          お母さん・・・


          ありがとう・・・


          ありがとう・・・


          ありがとう・・・



          __________

          最後まで読んで頂きありがとうございます。

          心より感謝します。

          __________



          この話は、メルマガ「魂が震える話」で紹介されていました。

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          →masakazu blog← 280830【eyesblack☆】

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            田無いづみ幼稚園を
            卒園して、
            いろんなところで
            活躍しているいづみっ子たち。

            その勇姿は

            いつも見える訳じゃない。

            でも、見えないからこそ

            イメージすると、ワクワクしてくる☆


            eyesblack☆

            卒園児の四年生の兄と、
            卒園児の二年生の妹。




            明日31日の、
            日テレ ヒルナンデスに
            出る。


            そのことを

            夕涼み会にきてくれた時に、

            そっとメモ書きで

            渡してくれた。


            コソッとわたす、
            その姿に、

            謙虚さと礼儀を感じました。



            明日は、idu"mini"のプール水遊び☆

            録画予約、

            完了。


            http://k-boost.com/news/【ヒルナンデス!】eyesblack出演します!

            →masakazu blog← 280610【まつたけ幼稚園@行田市】

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              貴重な金曜日、研修に行ってまいりました!
              有り難うございました!

              埼玉県行田市
              まつたけ幼稚園!


              アツい副園長先生、
              大竹洋平先生!






              朝の職員朝礼から、
              ものすごい勢い*\(^o^)/*

              先生たちのやる気が素晴らしい!





              そして、子どもたちの
              挨拶!返事!


              どの子も素晴らしい!









              そして昼食後の
              意見交換!







              この1時間は、何よりの学び!
              アウトプットすることが何よりの学び!


              まつたけ幼稚園さん!貴重な時間を有り難うございました!

              11月は、お待ちしております♪( ´▽`)


















              →masakazu blog← 280529【いづみっ子の勇姿!】

              0



                凛とした姿。

                選手宣誓。


                卒園児同士の勇姿に

                思わずパチリ☆ ← 古いw











                相手のことも応援すること、

                エール交換、美しい。





                おー、こちらは応援団。


                もう6年生かぁ。

                そのサングラスはなんだい?仮装か?(笑)









                今年は、

                組体操、ピラミッドに規制がかかったようですが

                それを感じさせない

                6年生の美しさ!







                トラブルが起きた中、

                動揺する大人と

                わき目もふらず、

                まっすぐに姿勢正しく起立している


                その姿。


                今日


                1番の感動でした。



                栄光の架け橋との

                コラボにより


                テント内の私は


                少々の心の汗。。。









                あぁ。


                小学生有り難う。


                小学校の先生方、お疲れ様でございました!







                →masakazu blog← 270104【もしも、、、】

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                  もしも

                  人生をやりなおせるなら。。。







                  もしも

                  人生を
                  やりなおせるなら。。。










                  人生、

                  決まっていることは

                  ただ一つ。。。






                  いつか

                  それの終わりがある



                  ということだけ。







                  いまから数十年前、アメリカ中東部の片田舎にひとりの女性が暮らしていました。


                  彼女は85歳になった年に一編の詩を書きました。


                  【もしも人生をやりなおせるなら】という詩です。


                  _______


                  もしも人生をやりなおせるなら、こんどはもっとたくさん失敗したい。


                  よけいなチカラをぬいて、いつもリラックスして暮らす。


                  そして、おかしなことをたくさんする。


                  もうなんでも深刻にうけとめることはやめる。


                  チャンスがあればなんどでも挑戦する。


                  もっとどんどん旅に出て、もっとたくさん山に登り、もっといろんな川で泳ぎたい。


                  すきなだけアイスクリームを食べ、むりして豆ばかり食べるのはよそう。


                  きっといまよりも問題は増えるかもしれない。


                  でも、頭の中だけの心配事は減るだろう。


                  ごらんのとおりわたしは、ごくふつうの人間です。


                  いつだって、どんなときでも、コツコツまじめに生きてきました。


                  ああ、そんなわたしの人生にも、生きるよろこびを感じた瞬間がいくどかありました。


                  もしも人生をやりなおせるなら、あんなひとときがたくさんほしい。


                  本当にそれだけで、あとはなにもいらない。


                  ただ長生きするために今日を過ごすのではなく、一瞬一瞬を大切に生きる。


                  体温計や湯たんぽ、レインコートやパラシュートがなければどこにも出かけられない???わたしはそんな用心深いタイプのひとりでした。


                  もう一度人生があるとしたら、こんどはもっと身軽に旅に出よう。


                  もしも人生をやりなおせるなら、春から秋の終わりまで、ずっと裸足のままで暮らす。


                  もっとたくさんダンスを踊る。


                  もっとたくさんメリーゴーランドに乗る。


                  そして、もっとたくさん?????ヒナギクをつむ。


                  _______


                  アメリカで90歳以上の老人にアンケートを取ったそうです。


                  内容は、「今までの人生を振り返って、唯一後悔していることはなんですか?」という質問でした。


                  それに対して、9割の人は同じような答えだったそうです。


                  それは、


                  「もっと冒険しておけばよかった」


                  10年前を振り返って、あのころやり直しておけば良かったと思ったこともあるかもしれません。


                  しかし、


                  10年後の自分が振り返るのは、今の自分です。


                  今変わる、今日から変わる、今年から変わる。


                  まだ今年も始まったばかりです。


                  人生で今日が一番若い日!ですね♪











                  「この話は、メルマガ”魂が震える話”で紹介されていました。

                  00526431s@merumo.ne.jp

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                  →masakazu blog← 270802【田無のお盆。】

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                    暑い日が続いております。

                    夏を満喫してますか〜?


                    先日、八海山の麓にて
                    研修を受けて参りました。




                    海洋冒険家
                    白石康次郎さんの一言。




                    自分の機嫌を


                    自分でとってあげるようにする。





                    ん〜


                    スッと入ってきましたね。




                    心身ともに健康であることは

                    どんなときも大切。



                    ミネラル麦茶を飲んで(笑)

                    夏を楽しみましょう!



                    以下、

                    沼津の素敵なお友達のメルマガです(^O^)


                    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


                    子育てにしても、みんな失敗するのは執着があり過ぎるからです。


                    「子どもは私とは別な人間です。私は預かっているのです」という感じでいいでしょう?


                    人間様ですからね、けっこう気をつけて、ていねいに面倒を見なくてはいけません。



                    悪いことをしてしつけるときでも、「別の人間である。私のものではない」と思えれば、けっこううまく教えることができます。


                    別の人間として、「ああ、この子は頭が良さそうだな」「この子はこちらに能力がありそうだな」などと、よく見えてきます。


                    それがわかれば、いとも簡単に導けるでしょう。


                    親子の対立は起きません。


                    親子の対立は、親が子を所有物だと思った瞬間に起こります。


                    いくつになっても子どもは親と親しくしたいものです。


                    私の親はもう生きていませんが、生きていたら、今でもかわいがってほしいです。


                    しかし、親がああしなさい、こうしなさいと命令すると、腹が立つものです。


                    「私のことは、私の勝手にやります」という気になります。


                    だからといって、怒られたくはないのです。


                    そのあたりは、無執着世界ならうまくいきます。


                    できるだけ執着少なく生きると、生きる苦しみはかなり減ります。

                    _______

                    「苦の見方」

                    アルボムッレ・スマナサーラ 著

                    サンガ新書より

                    http://www.dokusume.net/product/pg530.html

                    _______


                    この本にもありましたが、「執着を捨てる」ことと「家族を捨てる」ことは違います。


                    あくまでも「執着」を捨てるのであって、「家族」は大事なので捨ててはいけません(笑)


                    家族に対する執着とは、「自分のわがまま」であったり、「エゴ」「好き勝手」に振る舞い、家族を大切に扱わないことです。


                    また、依存して寄りかかり、何でもやってもらい、相手に期待しすぎる事も執着です。


                    親も子もお互いに言えることですね。


                    自分の所有物ではありませんから、言うことを全部聞いてもらおうなんて思っていたら「使用人」や「家政婦」さんのようになってしまいます。


                    あくまでも、ひとりの人として大切にあつかい、育て上げることが大事だと言います。


                    家族でも、職場でも、立場が違えば感じることも違うものです。


                    一番下の時と、先輩になった時、リーダーになった時では感じ方は変わってきます。


                    だからこそ相手に対する執着を捨て、ひとりの人として大切にあつかい、育て上げれたらイイですね(*^_^*)






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                      なんてことでしょう。




                      7月20日以前の


                      Blogが、なんてミクロに


                      なってしまったんでしょうか(笑)







                      本当にお読み頂き、


                      感謝致しております。





                      有り難うございます!







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